2020/5/7
自信は美しさに!
みなさーーーーーん!お変わりなくお元気ですか???
レセプションのかなぷーです!
自粛期間が伸び、まだまだ安心して
外出が出来ない日々が続いておりますが
みなさま、いかがお過ごしでしょうか?
今回わたしがご紹介したいのが、
“おうち時間”でも楽しめる、Netflixオリジナルドラマの
『Queer eye(クィア・アイ)』
という作品です。
現在、Amazon primeやHuluなど様々な配信サービスがあり、
私もたくさん悩んでつい先日登録してみたのですが(笑)
みなさまの中にも、
Netflixを登録されてる方も多いのではないでしょうか
今回ご紹介する、
『Queer eye(クィア・アイ)』という作品は、
ファブ5とよばれる5人のゲイたちが
それぞれの得意分野を活かしたアプローチで
さまざまな悩みをかかえた依頼人たちを、
内面から外見から変えていくというリアリティ番組です。
メンバーは、写真左から

美容担当のジョナサン、
カルチャー(メンタルケアなど)担当のカラモ
ファッション担当のタン
インテリア担当のボビー
料理&ワイン担当のアントニ
とにかく彼らは、
とってもチャーミングでスーパーキュート!
常にポジティブで、前向きな言葉をかけてくれます。
依頼人の抱えている、不安や悩みの根本を、徹底的に掘り出し、
ネガティブな気持ちに光をさすような
あたたかい言葉を惜しまず常にかけてくれます
依頼人は1週間彼らとともに、
新しい家具や洋服を探しにいったり、料理を学んだり、
新しいカルチャーにふれていくうちに
本当になりたかった自分を掘り起こしていきます。
なかでもわたしがいつも感動してしまうのが、
美容担当のジョナサンと依頼人がサロンに行き
イメージチェンジをするところ
たくさんのポジティブな言葉も
もちろん背中をおしてくれますが、
何よりも野暮ったく乱れていた今までの髪型から
すっきりと整った姿に変身した時の、
期待と希望に満ちた目で新しい自分に出会うシーンは
どの回をみても毎回涙があふれてしまいます(笑)
わたしたちはつい人と自分を比べてしまいます。
美しいという言葉が自分にピンとこないと思う人も、
きっと多いはず 。
でも彼らは、
そのままのきみが美しいんだよ
他の人の意見でなくきみがしあわせだと思ってほしい
きみにはキレイになっていい資格がある
と、絶えず依頼人たちに声をかけます
イメージチェンジや新しい考えに、
誰しもはじめは抵抗があるとおもいます。
彼らは、変身していく依頼人に
本当にその姿が気に入っているのか、
新しい自分にふれてどんな気持ちなのか、
しっかり依頼人の気持ちを汲み取って進めてくれるのです
依頼人の多くは、
髪は邪魔でなきゃいい
服は着れればいい
簡単ですぐ食べれればいい
というような
無頓着の人が多いのですが、それでも手間をかけ、
キレイに生まれ変わっていく自分に、
やっぱりうれしさがとまらないのです
わたしたちには、仕事や家事や学校など、
その忙しさを理由に
時に自分を大切にしてあげられない時があります。
でも、美しくきれいな自分は、
がんばる自分の何よりも励みになるのです。
わたしはこの作品から、
自分がステキでいることの大切さを
何よりも教えてもらいました。
相手の目をみてとびきりの笑顔でいるには
やっぱり素敵な自分でないと自信はわかないのです。
“自信は美しさになる” とファブ5はいいます。
美しさが自信になるのでなく、自信が美しさになると。
この言葉にすごく感心しましたし、
美しさとはなにか改めて意味を教えてもらった気がします。
この状況下でいま最も優先すべきは、
もちろん健康であり、命です。
ですが、“自粛”の時間も前向きに
お過ごしいただきたいとも思います!
普段ご自分やご自宅に時間をかけてあげられなかった分、
是非この機会にご自分を労わって大切にしてあげてください。
そして、髪やメイクやお手入れに困ったら、
是非、我々DOORのエキスパートたちに
ご相談ください!
きたる“普通の日々”に向け、
是非『すてきな自分』でお過ごしいただけるよう
お手伝いができれば何よりです。
ではでは、
宣伝もしっかりしたところで!(笑)
いつも文が長すぎ~~~!の、かなぷーでした!(笑)
みなさまお体を大切に、ご自愛くださいね!!
レセプションのかなぷーです!
自粛期間が伸び、まだまだ安心して
外出が出来ない日々が続いておりますが
みなさま、いかがお過ごしでしょうか?
今回わたしがご紹介したいのが、
“おうち時間”でも楽しめる、Netflixオリジナルドラマの
『Queer eye(クィア・アイ)』
という作品です。
現在、Amazon primeやHuluなど様々な配信サービスがあり、
私もたくさん悩んでつい先日登録してみたのですが(笑)
みなさまの中にも、
Netflixを登録されてる方も多いのではないでしょうか
今回ご紹介する、
『Queer eye(クィア・アイ)』という作品は、
ファブ5とよばれる5人のゲイたちが
それぞれの得意分野を活かしたアプローチで
さまざまな悩みをかかえた依頼人たちを、
内面から外見から変えていくというリアリティ番組です。
メンバーは、写真左から

美容担当のジョナサン、
カルチャー(メンタルケアなど)担当のカラモ
ファッション担当のタン
インテリア担当のボビー
料理&ワイン担当のアントニ
とにかく彼らは、
とってもチャーミングでスーパーキュート!
常にポジティブで、前向きな言葉をかけてくれます。
依頼人の抱えている、不安や悩みの根本を、徹底的に掘り出し、
ネガティブな気持ちに光をさすような
あたたかい言葉を惜しまず常にかけてくれます
依頼人は1週間彼らとともに、
新しい家具や洋服を探しにいったり、料理を学んだり、
新しいカルチャーにふれていくうちに
本当になりたかった自分を掘り起こしていきます。
なかでもわたしがいつも感動してしまうのが、
美容担当のジョナサンと依頼人がサロンに行き
イメージチェンジをするところ
たくさんのポジティブな言葉も
もちろん背中をおしてくれますが、
何よりも野暮ったく乱れていた今までの髪型から
すっきりと整った姿に変身した時の、
期待と希望に満ちた目で新しい自分に出会うシーンは
どの回をみても毎回涙があふれてしまいます(笑)
わたしたちはつい人と自分を比べてしまいます。
美しいという言葉が自分にピンとこないと思う人も、
きっと多いはず 。
でも彼らは、
そのままのきみが美しいんだよ
他の人の意見でなくきみがしあわせだと思ってほしい
きみにはキレイになっていい資格がある
と、絶えず依頼人たちに声をかけます
イメージチェンジや新しい考えに、
誰しもはじめは抵抗があるとおもいます。
彼らは、変身していく依頼人に
本当にその姿が気に入っているのか、
新しい自分にふれてどんな気持ちなのか、
しっかり依頼人の気持ちを汲み取って進めてくれるのです
依頼人の多くは、
髪は邪魔でなきゃいい
服は着れればいい
簡単ですぐ食べれればいい
というような
無頓着の人が多いのですが、それでも手間をかけ、
キレイに生まれ変わっていく自分に、
やっぱりうれしさがとまらないのです
わたしたちには、仕事や家事や学校など、
その忙しさを理由に
時に自分を大切にしてあげられない時があります。
でも、美しくきれいな自分は、
がんばる自分の何よりも励みになるのです。
わたしはこの作品から、
自分がステキでいることの大切さを
何よりも教えてもらいました。
相手の目をみてとびきりの笑顔でいるには
やっぱり素敵な自分でないと自信はわかないのです。
“自信は美しさになる” とファブ5はいいます。
美しさが自信になるのでなく、自信が美しさになると。
この言葉にすごく感心しましたし、
美しさとはなにか改めて意味を教えてもらった気がします。
この状況下でいま最も優先すべきは、
もちろん健康であり、命です。
ですが、“自粛”の時間も前向きに
お過ごしいただきたいとも思います!
普段ご自分やご自宅に時間をかけてあげられなかった分、
是非この機会にご自分を労わって大切にしてあげてください。
そして、髪やメイクやお手入れに困ったら、
是非、我々DOORのエキスパートたちに
ご相談ください!
きたる“普通の日々”に向け、
是非『すてきな自分』でお過ごしいただけるよう
お手伝いができれば何よりです。
ではでは、
宣伝もしっかりしたところで!(笑)
いつも文が長すぎ~~~!の、かなぷーでした!(笑)
みなさまお体を大切に、ご自愛くださいね!!
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