2016/10/1
秋冬の乾燥ケア by Door
涼しくなって過ごしやすくなってきましたが、
これから乾燥する季節です。
夏は紫外線対策でしたが
冬は潤いケアが大切です。
冷たい空気にあたった髪はゴワゴワしたり、
パサついたりし手触りが悪くなります。
髪の水分が失われると
表面のキューティクルがカラカラになり、剥がれやすくなってしまします
そこから枝毛、切れ毛に!!!!
髪の外側のキューティクルがどんどん剥がれてしまうと傷ついた部分から
髪の内部の水分、栄養成分までも出てしまいダメージが進んでしまいます。
そこでこんなことに気をつけてみて下さい。
「シャンプーの後は必ず乾かして下さいね。」と美容師さんに言われると思いますが、
ドライヤ―のかけすぎにも注意。
ドライヤー時に必要な水分を蒸発させないことがポイント
無駄に熱をあてないようタオルで余分な水気をしっかりとり
毛先を乾かすのではなく、頭皮を乾かすように内側から乾かすとむらなく均一に乾かせます。
空気が乾燥する上にエアコンで更に室内が乾燥するため
直接あたるのも要注意!
加湿器などで室内環境を整えるのも大事です。
そして一番大事なのは保湿ケア
そんな恐い乾燥から髪を守るための簡単ケアが
洗い流さないトリートメント
種類も髪質別で
オイルタイプ、ジェルタイプなど自分にあった使いやすいものをチョイス。
週一のお風呂での流すタイプのトリートメント
コンディショナーだけでは補いきれない栄養をあたえるのもGOOD
ホームケアはもちろん
サロンケアも重要です。
Doorでも髪の状態にあったトリートメントが豊富にあります、
髪の水分バランスを整えるもの、内部補修してくれるもの
栄養補給+保湿のリッチなトリートメントまで
どのトリートメントが自分の髪にあっているか判断はかなり難しいと思います
髪の乾燥具合、ダメージレベルを私達プロにご相談下さい。
これから乾燥する季節です。
夏は紫外線対策でしたが
冬は潤いケアが大切です。
冷たい空気にあたった髪はゴワゴワしたり、
パサついたりし手触りが悪くなります。
髪の水分が失われると
表面のキューティクルがカラカラになり、剥がれやすくなってしまします
そこから枝毛、切れ毛に!!!!
髪の外側のキューティクルがどんどん剥がれてしまうと傷ついた部分から
髪の内部の水分、栄養成分までも出てしまいダメージが進んでしまいます。
そこでこんなことに気をつけてみて下さい。
「シャンプーの後は必ず乾かして下さいね。」と美容師さんに言われると思いますが、
ドライヤ―のかけすぎにも注意。
ドライヤー時に必要な水分を蒸発させないことがポイント
無駄に熱をあてないようタオルで余分な水気をしっかりとり
毛先を乾かすのではなく、頭皮を乾かすように内側から乾かすとむらなく均一に乾かせます。
空気が乾燥する上にエアコンで更に室内が乾燥するため
直接あたるのも要注意!
加湿器などで室内環境を整えるのも大事です。
そして一番大事なのは保湿ケア
そんな恐い乾燥から髪を守るための簡単ケアが
洗い流さないトリートメント
種類も髪質別で
オイルタイプ、ジェルタイプなど自分にあった使いやすいものをチョイス。
週一のお風呂での流すタイプのトリートメント
コンディショナーだけでは補いきれない栄養をあたえるのもGOOD
ホームケアはもちろん
サロンケアも重要です。
Doorでも髪の状態にあったトリートメントが豊富にあります、
髪の水分バランスを整えるもの、内部補修してくれるもの
栄養補給+保湿のリッチなトリートメントまで
どのトリートメントが自分の髪にあっているか判断はかなり難しいと思います
髪の乾燥具合、ダメージレベルを私達プロにご相談下さい。
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